40歳代以上パワースポッ ト好きの女性に最適!今、すぐ行けて、神秘的な光景を体感できる巨石群業界で今、一番熱いスポット!

しかも、海上にあり春分、夏 至、秋分、冬至という季節毎に神秘的な光景が見られるのは、世界でここだけ。そんな場所(スポット)に あなたも行きたいとは思いませんか?体感したいとは思いませんか?


もし、興味がおありなら、少しだけ動画で紹介します。




もし、あなたが以下のどれかにピンと来たならば、

僕 らは一体、どこから来たのか?そして、どこへ行くのか?

人類の起源や文明の起源は一体、いつからなのか?

教科書は本当に、真実の歴史を教えているのか?

エジプトやマヤのピラミッド、イギリスのストーンヘンジを見に行きたい。

神秘的な光景を見てみたい。

大自然や宇宙との共感を体感してみたい。

決 して、後回しせずに、今すぐにこの手紙を読み進めてください。
この手紙を読むだけで、今まで教科書や学校、TV等では知ることができなかった歴史の秘密・新しい可能性について知ることができるでしょう。

古代巨石文化探求家の 篠澤邦彦です。
一介の会社員であった、私が何故こういった活動を始めたのか。またこれまでの活動実績について自己紹介したいと思います。

私 は40代の平凡な会社員でした。。5年前までは。
ところがある時、いつものように車を走らせているときにある海岸に差し掛かった時に「頭 をぶん殴られた ような衝撃」を受けたのです。
それは海上に巨大な石組が積みあがっている光景でした。
その時の衝撃は一瞬でしたが、「ちゃんと、目を覚まさんかい!」み たいなちょっと怒られ たような感覚でした。
その瞬間にこの石組みが単なる石組み(巨石群)ではないことを悟ったのです。
地元の人々には自然の造形と言われており、世間一般では荒唐無稽な話のように聞こえるかもしれませんが。
これは「巨大な人工構造物」であると。

そ れから、私はこの巨石を徹底的に調査・研究したのです。
日没や日の出、昼間の海岸、時には胸まで冬の海に浸かりながら「これは、ひょっとしたら命ヤバイかも」と感じながらも、溢れる探求心を抑 えきれずに調査を継続 したの です。

そ して、遂にこの巨石群が季節毎の太陽軌道に100%一致しているということが判明したのです。

そ して、発表した当初は馬鹿にされたり無視されたりすることが多かったのですが、継続した調査から次々に判る新事実に対して反論される方の根拠もだんだんと乏し くなった のです。

今 では多数のマスコミにも報道されたり、自治体も観光資源化に活用できるのではないかと活動に支援していただいたりしているのです。

今 まで報道された記事・TV等

・平成21年4月23日 読売新聞愛「海上の巨石群 古代遺跡では?」の大見出 しで調査委員会設立について報道!
・平成21年4月27日 毎日新聞において「三ツ石の空洞 人工的なもの〜市民団体が現地説明会」の大見出しで現地説明会の内容について 報道!
・平成21年5月3日 読売新聞東京本社 Dariry Yomiuri Online(英語版)に掲載!「Ehime / Are marine megaliths man-made」
・平成21年5月27日 あいテレビ、ニュースキャッチあいで「古代へのロマン」調査研究活動について報道。
・平成21年9月25日 愛媛新聞に「白石の鼻巨石群遺跡説浮上!」
・平成22年9月15日 南海放送ラジオで調査委員会の活動について紹介。
・平成22年12月4日 愛媛新聞の「Voice聖地を訪ねて」に掲載。
・平成23年1月6日  毎日新聞 カメラ探訪にて「伊予のストーンヘンジ」掲載されました。
・平成23年8月18日 毎日新聞 「古代の太陽観測装置」として夏至の朝日を報道。
・平成23年9月16日 毎日新聞 イワクラサミット開催について報道
・平成23年9月19日 愛媛新聞「巨石文化の謎解明へ」、読売新聞「巨石信仰 松山で学会」とイワクラサミットの開催について報道。
・平成23年10月26日 毎日新聞「巨石への見方変わった」とイワクラサミットの開催について報道。
・平成24年3月6日 朝日新聞「景観と逸話 不思議な魅力」と白石の鼻かいわいを紹介。
・平成24年9月23日 愛媛新聞「夕日輝く古代ロマン」、読売新聞「白石の鼻古代人の暦」、毎日新聞「古代遺跡では・・巨石群ロマン堪 能」と白石の鼻フェス ティバルについて報道。
・平成25年3月16日 NHK「おはよう四国」で「春夏秋冬“不思議な夕日” 〜松山〜」で放送。

などなど、新聞、TV、地域の情報誌に大小含めると100回以上は報道されているのです。

現 在は古代巨石文化探 求家としてシンポジウムや講演活動もしています。

以下のような活動もしています。
松山・白石の鼻巨石群調査委員会理事兼事務局(巨石群を活用した調査研究と地域活性化活動)
イワクラ(磐座)学会理事(全国的な巨石文化の研究学会)


そ して、春分、夏至、秋分、冬至といった自然のリズム、季節に合わせた「夕日の観賞会」を開いています。

今 回、夏至のイベントとして海上にある巨大な巨石群を体感していただく遊覧船(小舟)を出します。

    >>夏至イベント 「遊覧 船〜巨石群を体感しよう〜」の詳細はこちら <<

こ れ までの夕日の観賞会に参加されたパ ワースポット好き女性の方(もちろん一部男性の方も居ます)の声をいくつか紹介したいと思います。

「す ごく良かった 宇宙の神秘を感じた」
(2012 年冬至の夕日の観賞会に参加40代女性の方)

「綺 麗ですね。自然は美しい」
(2012 年冬至の夕日の観賞会に参加40代女性の方)

「何 度か来たことがあるが知らなかった。小さな隙間から光が差し込んで感動した。春分の日にも来てみたい」
(2010 年冬至の夕日の観賞会に参加60代男性の方)

「巨 石への見方が変わりそう。白石の鼻にもまた来てみたい。」
(2011年秋分の夕日の観賞会に参加39歳主婦)

「素 晴らしい可能性を秘めている。これからも何が分かってくるかとワクワクした」
(2012年秋分の夕日の観賞会に参加60代主婦)

「巨 石群を眺めていると、古代の神様が石をつまんで置いていったかのうよう。壮大なロマンを感じる」
(2012年秋分の夕日の観賞会に参加50代主婦)


あなたは一見、 正しそうに見え る”常識” に騙されているかもしれませ ん。

学校教 育で優秀な成績を納めたあなたはこんな風に思うかもしれません。



学校の歴史教科書に日本の巨石文化なんてことは一言も書かれていない。

日本の弥生期、縄文期は大陸に比べて非常に遅れていた。

古代に、こんな大きな石を運べる訳がない。

まるでオカルト的だ。

大学や権威のある先生でそう言ったことを主張している人はいない。


上記の指摘は確かに明らかに間違っているとは言えません。
世間一般の方はそう思う方が多いでしょう。

でも、あなたは何かそういった一般常識に関して違和感を持たれているのではないです か?

本当だろうかという何かすっきりしない感覚を持たれているのではないですか?

●学校の歴史 教科書に日本の巨石 文化なんてことは一言も書かれていない

 →教科書では書かれていませんが、日本には縄文時代から続く、アニ ミズム的な宗教観 である巨大な石を祀る磐座(いわくら)文化が基底としてあり、それが神社の原型なのです。

従って巨大な岩がご神体として神社に祀られていることが多いので す。

 それだけではなく、その磐座は巨石で組み上げた巨大な構造物であり、高度な科学技術が使われているのです。 その技術の一旦、根拠は ●●です。

●日本の弥生 期、縄文期は大陸に 比べて非常に遅れていた。

 →一般にはあまり、主張されませんが世界最古の土器は16500 年前に日本の縄文土器なのです。弥生以前、日本が大陸より極端 に文化が遅れていたというのは思い込みに過ぎないのです。

●古代に、こ んな大きな石を運べ る訳がない。

 →実は世界中にある古代遺跡の多くは巨石構造物であり、当時の技術 でどう作ったの か?どう運んだのか?全く分からないものが多いのです。

イギリスのストーンヘンジやエジプトのピラミッドもそうです。解明さ れていないということが正直な とこ ろなのです。

●まるでオカ ルト的だ。

→私は、この地元の巨石構造物を5年間に渡り、データと実地の観測に より、その設計方 針を解明してきました。
データは気象庁提供のもの。そして高級コンパスにより観測、分析してきました。

●大学や権威 のある先生でそう 言ったことを主張している人はいない。

→考古学専門の先生等はこういった巨石文化などというと日本(海外で は違いますが)で はオカルト的に捉われるので、自分でおかしいと思っていてもまともに発言できないのです。

つまり在野の研究者の方が情報を持っているのです。


ま だまだ頭の固い主流の学者からの肯定的な意見は少ないですが、技術者、研究者や固定観念に 捉われない学者には私の意見(松山・白石の鼻巨石群=人 工説)や活動に賛同を現す人も増えてきているのです。


例えば
・与那国島海底遺跡の研究で有名な琉球大学名誉教授木村先生
「石の組み方など自然科学的な面からは説明できず、200%遺跡に間違いない」
(2012白石の鼻フェスティバルで。H24/9/23 愛媛新聞報道記事より)

・南米の黄金のシカン文明やエジプト王家の谷など海岸20か国で遺跡調査に参加 した地中レーダ探 査技師渡邊広勝氏
「この巨岩が人工物でないかと報告した篠澤邦彦氏に敬意を表する。」
(イワクラ学会会報27号、投稿記事「白石の鼻思考」より。H25/4/12)



そして、その巨石構造物で、神秘的な光景を3か月に1回、観ることができる日がだんだんと近づい て来ました。

それが、太陽軌道が北限し、最も力強いエネルギーを発する『夏 至』です。

松山・白石の鼻巨石群調査委員会では、恒例にしております季節毎の「夕日の観賞会」にプラスして 「朝日の観察会」を実施します。観 賞会&観察会は無料です。

それに合せまして、今回、初めての試みとして海 上にある「巨大な三ツ石」を体感していただきたく、三ツ石を周回し真近で見ることができる遊 覧船(1000円)を企画します。






2013白石の鼻・夏のイ ベントのご案内(6/22-23)

朝 日・夕日の観測会&遊覧船(有料)のご案内!
日 本最大級の巨石群を体感せよ

1. 「白石の鼻巨石群を体感せよ」(有料遊覧船)
@ 日時 6月22日(土)17:00〜18:00 白石の鼻海岸。
A 募集12名
B 料金:1000円/人
C 漁船で会場にある三ツ石の周りをゆっくりと周回(約10分程度)し、構造の説明等を行います(滑 りやすいですので動きやすい靴・服装で来てください)。
D 申込みフォーム:http://form1.fc2.com/form/?id=854352
 ※準備の都合上、遊覧船の申し込みは6/20(木)までです。
・雨天時は中止します(中止時は、連絡用の携帯電話に連絡いたします)。

2. 夏の夕日の観賞会・夏の朝日の観測会

@ 日時:夕日 6月22日(土曜日)18:30〜19:10(約40分)
朝日 6月23日(日曜日)5:50〜6:20(約30分)
A 集合場所:白石龍神社
B 行事内容
・夕日の鑑賞会(「夏至の三ツ石」「亀石」に差し込む夕日を鑑賞します)
C 問い合わせ先:白石の鼻巨石群調査委員会事務局050-3693-7105
(雨天時は中止します)。



船 は当会の調査船(住吉丸:定員5名)
乗船した時の様子は南海放送ラジオのブログ(「まつやまフィールドミュージアムだより」を参考にして下さい)
http://blog.rnb.co.jp/mfmblog/?p=1449

陸 地側からでも巨大ですが、海上40m沖にある巨石群は真近で観ると正に巨大で驚異的です。

圧 倒される事、請け合いでしょう。

船 での説明も5年間の活動実績がある委員会メンバーが行います。

小 船のため、12 名限定(4人×3往復)とさせていただきます。

そ の後、夕日の観賞会で神秘的な夕日を観賞いただき、巨石群の構造等についても研究員の篠澤から説明させていただきます。

さ らに今回、特別に、遊覧船ご利用の方には、研究員篠澤の自費出版著書、白石の鼻巨石群研究レポート「伊 予のストーンヘンジ」を定価1600円 を1000 円にて優待販売します。

こ れは、白石の鼻巨石群の気づきから調査・研究、普及活動についてつづった著者渾身の一冊です。

自 費のため300冊限定で出版しましたが、素人の書いた自費出版としてはかなり評価をいただいており、国立国会図書館にも収蔵されております。また、地元の明屋 書店でも50冊以上を販売しました。残 り100冊を切りました。2刷りは行いません。

既 存の常識に捉われることなく、ワ クワクとした体験。ミステリーなプチツアーをご希望の方。

是 非、あなたの目と鼻の先にあるこの驚異的な巨石群を私たちと一緒に体感して見ませんか?

こ の、巨石群の真価・真実について、「考えるな!感じろ!」

そ して、「日 本最強級の巨石群を体感せよ!

ご 応募、お待ちしております。